武庫川女子大学
デザイン思考のワークショップは、前期8週間、後期4〜6週間(あるいは土日2日間)でアプリケーションの企画立案やプロトタイプの開発に取り組む活動で、青山学院大学の村田ゼミとのコラボレーションとして実施しています。 「デザイン思考」とは、問題解決のための企画立案において、『人』を中心に考えていくアプローチです。技術(シーズ)や市場(マーケット)から始めるのではなく“人間”から始め、観察→共感→洞察というフェーズ(図の緑菱形)に全期間の約半分の時間を費やして「課題(問い)」を設定します。
画像をクリックするとそれぞれのウェブページに飛びます。
画像をクリックするとそれぞれのウェブページに飛びます。